高崎カルチャーセンター

稽古予定
【高崎カルチャーセンター】8月16日 稽古休み

2020年8月16日の高崎カルチャーセンターの稽古は、高崎カルチャーセンターの都合により休講になります。お間違えないようよろしくお願いします。

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稽古記録
稽古日誌(2019-06-09)

一般部は組手の稽古で、体捌きを中心に練習。二人組みで基本組手に含まれている転位の動きを取り出して組手稽古に応用練習。その後、手首、肘、肩の関節技を練習。関節技はコツがつかめるとわずかな力で極められますから、極まらないから […]

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稽古記録
稽古日誌(2019-06-02)

今日は小学1年生のお子さんが体験入門がありました。元気のあるお子さんでエネルギッシュな動きをしていましたね。空手をやる動機は保護者の方が空手を通して礼儀や落ち着きのある子になって欲しいとのことでした。当空手教室では、練習 […]

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稽古記録
稽古日誌(2019-05-26)

バスケットボールは楽しいけど空手は楽しくないと言う生徒がいます。そんなことを聞くと空手はなぜ楽しいと思えないのか?やっていて達成感や上達した感じが分かりづらいのかな? 例えば、バスケと空手を比べると ドリブルを連続できた […]

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稽古記録
稽古日誌(2019-05-19)

稽古ブログ復活します。 今日の高崎カルチャーセンターの少年部の稽古は全員参加。 色帯別にそれぞれの形を練習しました。 白帯と黄色帯は前屈立ちと引き手、突きの位置、回り方を意識して練習。 紫帯以上は大会を意識してピンアン4 […]

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稽古記録
稽古日誌 (2015-05-31)

空手競技でも、他の競技をやるにしても誰かに勝ちたいということを目標にしていくのも一つの目標になりますが、勝つことがすべてではなくて、常に今の自分よりも良くなることを目標にしてほしいものです。結果というのは今の自分に相応しいものがついてきます。勝てたなら努力が実ったということで、負けたなら努力が足りなかったということを昇級審査や試合に参加する子供たちには言っています。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-05-24)

かの宮本武蔵は鍛錬の「鍛」を「毎日続けて千日やること」、「錬」を「毎日継続実行し万日やること」と言っているそうです。万日とは 10,000 ÷ 365 = 27.397.... となりますから約30年ということです。将棋の羽生さんは「継続することが才能だ」と言っています。30年なんて無理だと思うかもしれませんが、「鍛錬」するという意識を持つことが大事なんだということです。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-05-17)

空手の練習は基本でも形でも繰り返し行いますが、その回数を例えば10回行うとして1回1回をどれだけ真剣にできるかで、練習の質が変わります。10回やるからなるべく1回の負担をかけずにやろうと思っている人と、1回1回をこれが最後だと思ってやる人では数年後には大きな違いが出てくるでしょう。それは空手に限らずいろんなことにも通じるので、子供達にはよく言っています。

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稽古日誌 (2015-05-10)

ゴールデンウイーク中は稽古が休みだったので久しぶりに感じましたね。特に準備体操は念入りに行いました。体の硬いはしっかり準備体操やってほしいのですが、伸脚などみていると、体の硬い子は伸ばしてないんですね。「ここからちゃんと […]

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稽古日誌 (2015-04-26)

最近ミット打ちをやっていないので少年部からもリクエストもらいます。なかなかそれに時間が割けないので、みんなが注意されないように自分で取り組めば出来るよと。。あと、約束組手で受け流して攻撃の最後に蹴りを2回蹴って、ぱっと離 […]

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稽古日誌 (2015-04-19)

約束組手は突く、受けるを移動しながら行いますので相手の出方しだいでは間合いが狭くなったり、自分が先に動いては間合いが遠くなったりします。相手の気をよく読み合わせて動作できることが肝心です。

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稽古日誌 (2015-04-12)

私の好きな形の中にクーシャンクーという形があります。起伏に富んでいていろんな受け技、攻撃技、体捌きが含まれています。鍛錬としてもこういう練習をすることで身体能力を高められると思います。この形を息切れしないで演武できるようになることは一つの目標でもあります。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-04-05)

新年度、新学年を迎えるにあたって何か新しいことを始めようと考えている人も少なくないと思います。健康、体を鍛えるためには空手は適していると思います。空手は前に行く、後ろに下がる、横に行く。突き、蹴り、受け左右鵜対称にあり、体ののバランスが偏りません。そして敏速な動作を練習で鍛え上げますし、呼吸法も行います。一緒に練習している中高年の方も健康になったと口をそろえて言います。一般部の練習生大募集中です。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-03-29)

目標を達成するために課題をひとつずつクリアしていくためには、まず課題がなになのかをはっきりと知ることですね。練習中にひとりずつ課題を見つけて指示しているつもりです。それは「引手を正しく引き、突く」、「姿勢を正しく保ち移動する」という基本的なことから、言葉で説明が難しい場合は、やって見せたり、例えで説明したり、なかなか伝わらずもどかしい時もあります。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-03-22)

将棋のコンピュータ対人間の対局がちょっと話題になっています。面白いですね。前回の対戦では人が負けてしまったので、今回は絶対負けられないという気構えが伝わってきます。勝負を見ている人も対戦が長考に入るとあれやこれやと考える。こういう気構えや態度は空手をやるものとして見習うべき点だと思います。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-03-15)

空手の「形」の演武に魅せられた方は少なくないと思います。身体から繰り出される切れ味鋭い技と気力は空手を知らない人にも、物理的な動きと演武者の精神力が伝わってくるのだと思います。 空手を長く続けられる理由には、稽古の中心に […]

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稽古記録
稽古日誌 (2015-03-08)

よくあの人は本番に強いとかいいますが、そういわれる人はここぞという時に力を発揮して結果を残せている人だと思います。では、本番で結果を出せない原因のひとつに緊張してしまうというのがあると思います。例えば試合前はなんとしてでも結果を残したいという強い気持ちがでて、結果が残せなかったらどうしようという不安な気持ちから緊張がでてきます。でもそれは頑張ってきた証拠でもあるので悪いことではありません。緊張したときの対処方法は人それぞれ違ってくると思うので、これから一緒に考えましょう。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-03-01)

健康を維持するということは、新陳代謝が活発で、自律神経の働きを高め、血液の循環を良くし心肺機能の強化するなどメリットがあります。

当空手教室は個々のレベルに合った指導を致しますので、ご自身の体調や目的に合った稽古を楽しみながら行うことができます。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-02-22)

ピンアン3段のポイントは、肩肘をはらずに方向を変えながら受け、体の開き・腰のきれを利用して受け流す練習をします。肩に力が入り上体が浮いたり、体が伸びたり、下半身が崩れたりしないように、片足に重心が偏ったりしないように練習をします。

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稽古記録
稽古日誌 (2015-02-15)

ピンアンの形で最初に練習するピンアン2段のポイントは、身体の中心を崩さないように、床に対して身体を垂直に保ち左右、前後、方向転換が行えるように、また後屈立ちから前屈立ち、四股立ちに変化して上下しないように重心移動を練習しつつ、うち落とし、順突き、下段払い、上段受け、貫手を正確に行えるよう練習します。

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